ご縁…猫との出会い

猫との出会いはご縁以外の何ものでもない…そう思っています。

あずきさんとの出会いも運命、縁だったと思います。

実家で「私の猫」という位置付けだったキジトラ猫のモモが往き…、実家ではそろそろ次の猫をお迎えしよう…と考えた時に「私も!」と思いました。実家ではすでにお迎えする子が決まっていました。

私「何処かに子猫いないかな」→父「○○におるわ」→段取りつけてもらって、子猫を見に行って→三毛猫3匹+さび1匹の4姉妹と対面→候補はさび猫か、一番三毛猫していた子→その頃はさび猫がメスと知らなくて、女の子が欲しかった私は三毛猫をうちの子に決めました→お迎え準備→うちの子に!…たぶん1週間ぐらいの出来事。初めてあずきを見た場面は今も鮮明に覚えてる。

うちの子にと決めた週末にはポンって手渡されたあずきさん、7月6日のこと!

あずきさんがいって…泣かない日はなくて…。それでも、半年たったら前を向かなきゃなって思ってた。今も愛しくて仕方ないけれど、そばにいてほしいと思うけれど…。

…「猫の鳴き声はいつも不満げ」あずきさんのことを残すために作りました。そして、新たなご縁の中で改めてあずきさんを思い出すのです。

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三毛猫「あずきさん」と下僕が思う猫のあれこれ。お猫さま介護もちょっと…

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