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猫との生活
命名「あずき」
うちの子のお名前…当然悩みました。ともかくちっちゃい!「小」の字しか思い浮かばない。三毛猫なので和風な名前がいいなあ~。「小豆」「小梅」の二択…うちの子なのに他人にどっちが良いか聞きまくるという謎行動。知人の発した一言で決まりました。「小... -
猫との生活
爪切りの音
爪切りの音と言っても、猫の爪切りではありません。実はあずきさん、人の爪を切る音が苦手でした。 私が爪を切っている「パチン、パチン…。」という音がどうも苦手なようで…、「パチン」と一音ごとに耳をぴくん、「パチン」ぴくん…「パチン」ぴくん…、それ... -
猫との生活
「猫の鳴き声はいつも不満げ」
「猫の鳴き声はいつも不満げ」…どこかで聞いたのか?どこかで目にしたのか? このフレーズが大好きで…猫の鳴き声を聞くと「何?ナニ?なに~~?…なあにが気に入らないの~?」と声を掛け、いそいそと猫のもとに向かう。そんな愛しい日々を綴ろう!と、ブ... -
「ちょっと言いたい」話
あとまわし
よく育児本とかで、下の子が泣いてるときに上の子がぐずったら上の子を先に相手してあげて…なんて書いてありますが、下の子は自分が後回しにされてるの知ってるからね。 胎教とやらで、おなかの子に話しかけて…とか言うのに、なんで、生まれてきてる子供が... -
猫との生活
下僕の起こし方
あずきさんは一緒に寝ていても、夜中に何回か布団に出入りします。その際、自分で布団に潜り込むようなことはしません。正直に言って、自分から布団にもぐりこんだのを見たことがありません。 お嬢さまですので、布団をあげて招き入れてあげなければなりま... -
猫との生活
あずきさん的一緒に寝るときのお作法
猫はルーティンで出来ている。 あずきさんはいつも一緒のベッドで寝ていたけれど、私に引っ付いて寝ることはほとんどありませんでした。熱い季節は同じベッドでも足元の、私に触れない位置が定位置。 寒い季節、布団の中に入るときは決まったルーティンが... -
猫との生活
ポジショニングでおとなしく
猫は何でも知っている。 あずきさんは何でもよく理解していました。大体何をされるかわかっていて、薬を飲ませたり給仕したり…爪を切るのも、顔やあごを拭くのも…。何をするにも基本的には私の足の間。その位置にポジショニングするまではちょっと抵抗する... -
「ちょっと言いたい」話
暑くて車が溶ける
わが愛車、故障やポンコツ具合のエピソードに事欠かない車なのだけれど…、運転するだけでも幸せなので、手放せない。それにしても… 私の車、近年の日本の暑さに耐えきれず溶けております。そんなことある!? 前の車から起こっている「ある事案」がヤバい... -
猫の介護
テスト投稿
ここに導入文導入文導入文 テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト 見出しH2 テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト テキストテキスト... -
「好き…」…を集めてみた
オレンジ色な日々
好きな色を聞かれて「オレンジ色」と答えた記憶はないのだけれど…。家のフローリングはオレンジ色(明るい茶色?)だし…(勝手にそうされてた…でも正解)、推しのメンカラがオレンジ色だし…(偶然です)、気が付けば小物の差し色は全部オレンジ色だし…(こ...