なんだかんだとちゃんと起こしに来るあずきさん。
たま~にめちゃくちゃすりすりしてくれた気がする。気がするというのは、私が起きられないくらい眠い時に顔をこするように撫でていたなあ…と。寝起きが良いのでそんなに多くはないけれど…。
私が起きると、先に階段に向かい、降りるときは、1,2段降りたところで必ず伸びをして…。
若いころは一段一段片足ですたすた降りていたけれど、そのうち一段ずつ足をそろえて降りるようになり…。階段は途中に踊り場がありるので、そこからはたったと降りていたっけ。
階段を下りたら、まっすぐ庭に面したサッシのところに向かい、デッキに出せとアピール。一旦デッキに出て、外を確認してから朝ご飯があずきさんのルーティン。
あずきさんの後をついていくのが大好きだったなあ。

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